英語は7割でイケル!(週刊 東洋経済 2013年 11/16号)

経済雑誌ですがビジネスマン的に英語の必要性が高まっていてこんなテーマの時もあるんですね。

「英語は7割でイケル!」もちろんその通りです。

週刊 東洋経済 2013年 11/16号 [雑誌]
東洋経済新報社 (2013-11-11)
価格:¥ 690

私も端から10割なんて目指していません。
「7割でイケル!」って書くと簡単そうに見えてしまうのでいいですね。

多分参考になるのは第2部の学習編でしょう。

「話す」「書く」力がつく英語教材ベスト(15)というのが個人的には気になりました。
何と言っても、まだまだ「話す」「書く」向けの教材というのは少ないです。そしてこの分野は「聞く」「読む」が多少は出来ていないと無理だろうというのが私の見解です。

【英語学習の道標vol.1】英語力とはどういうものか見つめなおす。

気になったので、本屋さんで立ち読みしてきました^^;

書く系の教材やサービスとしてはウェブサービス的な添削サービスがいくつか紹介されていました。機械翻訳含め、クラウドサービスなども紹介されていましたが、実際にサービスとしては低価格ではアイディでした。

私も現時点で、学習向けサービスとしてはアイディーぐらいしか思いつきません。

オンライン英語添削[アイディー]

雑誌掲載記念でクーポンが出てます。新規無料会員登録後、マイページで使うことで登録時キャンペーンと合わせて150ポイント(1,800円相当)を利用できます。

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※クーポン有効期限:2013年12月31日まで
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※有効期限の合算はありません。予めご了承ください。

後はまぁ、それ程教材やテキストでは新鮮味を感じたものはありませんでした。オンライン英会話スクール系では私もインタビューしましたビズメイツが紹介されていました。

「ビジネスで成果をあげる英語」を独自の学習法で学ぶ、高品質ビジネス英会話スクール、ビズメイツさんに突撃インタビューしてきました(前編)

雑誌記事とインタビューと見比べると面白いかも知れません。同じ人が答えてます^^

オンライン英会話ならビズメイツ!!

ビズメイツは確かに経済誌に載るようにビジネスマン向けだと思います。ひと味もふた味も違うレッスンなので、是非無料体験を試してみてください。

あとは少しだけ、スカイプ英会話レッスンってどうなの?的なものが検証されていました。なんというか安かろう悪かろう的な感想になっていたのが残念でしたね。

たしかにそういった部分もありますが、7割でいいならサービスも7割を上手く使いこなすという考え方も必要だと思います。

週刊 東洋経済 2013年 11/16号 [雑誌]
東洋経済新報社 (2013-11-11)
価格:¥ 690

今なら書店などで並んでますので、チェックしてみてください。

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