「くまのパディントン」の実写映画が2016年1月公開予定、多読本にも良いですよ!

知っている人も多いと思いますが「くまのパディントン」の実写映画が公開されます。

日本では吹き替えが誰がやるかが話題になっているみたいですが、普通に英語学習向けとしてもオススメです。 さすがイギリス紳士です。訛りがいい感じです。

この本は多読用にもオススメです。プーさんの雰囲気もいいけど、パディントンの雰囲気も私は好きです。

A Bear Called Paddington (Paddington Bear)
Michael Bond
HarperCollinsChildren’sBooks (2012-01-26)

 

日本ではキャラクター・ブランド的にはまだまだ知名度が低めですが、いよいよ映画登場で盛り上がるといいですね。

logo

日本だと旧ピクニンランドこと相模湖プレジャーフォレストのマスコットキャラクターとして利用されています。

それにしても「熊」というキャラクターの魅力は何なんでしょうね?テディーベアーを始めとして「くまのプーさん」「パディントン」「Ted」とたくさんの熊キャラクターがいてどれも魅力的です。

ted おれのBIGモフモフぬいぐるみ

 

我が家にもくまのぬいぐるみがいるのですが、子供は「てっど」って一番初めに覚えたのではないかぐらいお気に入りです。少しネタがそれましたが、パディントンシリーズの洋書はオススメです。日本での映画公開に合わせて先に読んでおくと映画も楽しめると思います。

A Bear Called Paddington (Paddington Bear)

映画公開公式サイトはこちら「パディントン」

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