EFイングリッシュタウンがEFイングリッシュライブへブランド名変更

イングリッシュタウンさんがブランド名を変更しました。イングリッシュタウンといえば、今のフィリピン人を使ったレアジョブ型オンライン英会話の前からあるサービスです。

 EFイングリッシュライブ/EnglisLive
オンライン英会話スクールEnglishtown

EFイングリッシュライブとは

EFイングリッシュライブは、1996年の創立以降、約20年間にわたりオンラインによる英語学習を展開しています。 24時間参加できる教師主導型のオンライン英会話スクールの先駆けとして、世界中でレッスンを提供しています。 現在イングリッシュライブでは、グローバル規模で、アカデミックチームとテクニカルチームを有しており、約2,000人もの有資格のネイティブ英語講師が在籍しています。

歴史ある名前だったので今回の名称変更は個人的にも驚きでした。

englishlive

一先ず、名前の変更で大掛かりな変更点があるのかと思いきや現時点では、それはなさそうです。

名称変更の経緯

■ 24時間開講されているライブレッスン
イングリッシュライブでは、24時間いつでもネイティブとのライブレッスンを受講いただけます。

2000人以上の講師を誇るイングリッシュライブだからこそ、いつでも英会話のライブレッスンを受けていただけるという観点から、名称変更を決定いたしました。

■ デバイスを問わないオンライン英会話
パソコン、タブレット、iPhoneなどからレベルに合ったオンライン英会話のレッスンを受講いただけます。
時間や場所を問わず、通勤の途中や、出張先、ちょっとしたスキマ時間にもフィットし、それぞれの
ライフスタイルに合わせてライブレッスンをお楽しみいただけます。
イングリッシュライブは今後もEFグループの一社として、革新を続け、皆様に質の高い英語教育を提供していきたい、という想いから今回のブランド名変更に至りました。

確かにイングリッシュタウンよりはイングリッシュライブの方が、リアルな感触があります。またイングリッシュライブさんは、タブレット学習でも先駆けです。歴史もありつつ革新的なイメージも私も持っています。

私はイングリッシュライブさんにはインタビュー企画も実施しています。

オンライン英会話だけじゃない!グローバルに総合英語学習環境を提供するイングリッシュタウン(Englishtown)さんに突撃インタビューしてきました(前編)

2013年ごろに実施したインタビューになりますが、その当時でもサービス力の高さというかクオリティには一目置いていました。今はAndroidにもアプリ対応しているのですね。個人的に他の英語学習者などを関わりが多かった時期がありましたが、その時に感じたのが出来る人がイングリッシュライブ(旧イングリッシュタウン)をしていた人が多かったことです。

実はイングリッシュライブは全世界へ提供しているサービスなので、サービス自体で異文化コミュニケーションというか、世界の人々の雰囲気を知ることが出来ます。日本人向けに作られた甘い環境でなく、正に英語を学ぼうとするグローバル環境に身をおきたいならイングリッシュライブで学ぶのが近道だという私の考え方は今でも変わっていません。

 EFイングリッシュライブ/EnglisLive
オンライン英会話スクールEnglishtown

ただ、ブランド名変わるなら、それと同時に大型の新サービスリリースも待ち遠しいですね。

関連するかもしれない記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ