ニューモデルのKindle Paperwhite(2013)発売、前の持っているのに欲しかったりする(笑)

先日、kindle paperwhiteの最新版が発売されました。

Kindle Paperwhite(ニューモデル)
Amazon (2013-10-22)
売り上げランキング:1位
価格:¥ 9,980

最近日本でも最新版キンドルのCMやってましたが、敢えて英語版^^

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私は日本でkindleを売ってない時期にも米国amazonでkindleを買い、そして日本版kindle paperwhiteが出たらそれも買いました。

楽天のkoboも試したことがあります。そんな中、kindle paperwhiteは本当に買ってよかったアイテムです。kindleのお陰でより多読に精が出ていることは間違いありません。

多読を始めた頃は、本棚に洋書が並ぶとことも自己満足の意味で楽しんでいましたが、今はkindleにしたことで本をいっぱい家に置くことはやめにしました。

多読王国

記録はすべて多読王国にすることでクラウドデータ化しています。敢えていっぱい読んでいるのに本がない方が「かっこいい」と感じるようになりました。こちらも自己満足ですが・・・でも多くの人にレビューが参考になればと思っています。

今のkindleでも十分満足ですが、それでも最新版が気になる理由

新搭載のPage Flip機能

これは多くの人が欲しいと思っていた機能でしょう、紙の本だと今読んでいるところを指で挟んでパラパラと読みなおす。そんなことをしたい時があります。操作性と処理スピードがあがったことで、より紙らしい機能も出来るようになりました。

25%速くなった新しいプロセッサーとタッチ機能

私はkindleは今でも満足ですが、どんどんと進化していくのは素晴らしいと思います。いずれはカラーなんてのも出てくるんでしょうね。

 

端末もそうですが、もっともっとkindle対応書籍が増えてそのコンテンツの値段も下がっていけば読書体験がより楽しくなること間違いないです。

洋書の多読に関しては、現時点でも多くのペーパーバックがkindle対応ですが、まだまだ弱いのがカラーや挿絵の多い本です。

多読の最初は絵の多い本をたくさん読みたいと思うので、そういった本をkindleで快適に読めるようになればもっともっと楽しめると思います。

Kindle Paperwhite(ニューモデル)
Amazon (2013-10-22)
売り上げランキング:1位
価格:¥ 9,980

私は最近は殆どkindleを使って多読を楽しんでいます。

一番いいなと思っているのが、部屋の電気を消しても読めること。
寝れない夜は部屋の電気を消して、洋書多読しています。そしたら寝やすいです(笑)

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