学習記録のほうを毎日つけていませんでした。
記録メインなんだから、習慣にしないと(反省しております)

最近「フォレスト」による文法の勉強を始めましたが、
ようやく半分近く、読み終えました。(約300ページ)

今のところの感想を書きますと、最初のほうはだるい感じがして
毎日挫けそうになりましたが、腹を割って1ヶ月でとりあえず
1周と頑張ってると、半分に来てなかなかいいなと思い始めました。

どこに変化を感じたかというと、やはり「文法はやっとかないとな」
と感じ始めた部分です。文法を始めだして、今まで「適当」に見たり
聞いたりしていた英語がかなりあるよなって思いました。

それを感じている部分は、同時に進めている「フレンズ」の視聴や
洋書を読んでいるときです。かなーり、たくさんそういった部分が
あって書いていると切りがないので、一つだけ例をあげると

今のフレンズの復習にて
偽モニカを探しに、タップダンスクラスに行くのですが、
クラスの先生が「ヨーグルトの箱、ほったらかししてたよ!」
って「モニカの性格」っぽい発言をします。そこでレイチェルが
モニカに一言
「she could be you」
このcouldの絶妙感が、文法を知らないとすぐに入り込めないです。
「would」「should」もたくさん出てくるのでそうですね。
あまり良い例でないかもしれませんが、とにかく文法の基礎の
大切さをようやく感じついてきた頃です。

フォレストばっかりやっていても、駄目なんでしょうね。
フレンズみたいなドラマや、読書といった生の英語で
楽しんでいるときに文法があると助かると思えるようになれば
文法の勉強もやる気が出てくるのではないでしょうか?

来週からはフレンズはシーズン2のセクションのreviewに入ります。
14話「(邦題)極秘ビデオ公開!」
編です。自分はこのパートはかなりのお気に入りで、今日から
もう見始めました。やっぱりフレンズはいいですね。ホントに飽きません。

++4日間の英語学習
通勤時間 約2h(DUOリスニング)
DVD-watch フレンズseason1-21 review 3h
DVD-watch フレンズseason2-14 review 1h
フォレスト 8,9,10,11章 
      動名詞・分詞・比較・関係詞 3h
DUO 書き取り+音読 section37 30min
DVD-watch Finding NENO 90min
60×11=660exp