「多読関連」の記事一覧(4 / 13ページ)

映画化している原書を多読すればハズレが少ない

先日、楽しくやるには興味があるもので学習すればいいとして海外ドラマや映画などのDVDを使った学習と多読をオススメしました。 この2つは自分の好きな分野を選べることが特徴です。 ただ多読と言っても星の数ほどある洋書の中から・・・

世界中送料無料、世界最大級のオンラインブックストアThe Book Depository

洋書多読をするに当たり気になるのが書籍購入費用だと思います。特に洋書は海外から来るので通常より高いというイメージがあります。 10年以上前は洋書を買うのにも一苦労で、都市部にある大型の書店(紀伊國屋など)まで足を運んで購・・・

多読を楽しむためにも負荷調整が重要かも?

私の英語学習に関する3本柱が ・継続 ・実践 ・適度な負荷 この3つです。 【英語学習法・序論 その1】英語学習で必要な3要素(継続・実践・適度な負荷)とは? 長年英語学習に関して自分なりに実践・研究?した結果上記の3つ・・・

【多読】ページが進まなかったら諦める勇気

多読で興味を持っていざ読み始めてみたものの、なかなかページが進まないことがあります。 原因として ・読んでみると自分の興味が無い話だった ・謎が深すぎて疲れてしまう ・英語が難しくて疲れてしまう 基本的には読むことがスト・・・

【多読】少し息抜きにマンガ多読で語数を稼ぐ!

多読をしていると文字ばかりで疲れる時があります。 多読王国-タドキストの冒険の世界- 多読王国はのんびり記録ができるのでいいですが参加しているとやはり多くの本を読みたい気分になります。作戦の1つとして私はマンガで息抜きを・・・

多読1000万語達成とそこから見える景色

2014年2月に多読1000万語を達成しました! 2006年から始めた多読ですので約8年間で1000万語達成となります。 多読はまずは100万語達成というのがスタート目標としてありますので、その10倍というのは結構な量で・・・

アンネの日記破損事件が騒ぎになっています

有名なアンネの日記ですが、実は読んだことがないという人も多いのではないでしょうか?と聞いたのが私も読んだことがないからです。 こういうことをする人がどんな人物なのか気になりますが、この事件は確実に犯人は捕まると思います。・・・

【祝・多読1000万語!】ようやくタドキングの仲間入り!

多読が1000万語超えました(パチパチパチ) 多読王国にて全多読記録を記入していますが、ようやくタドキングになることが出来ました! 読んだ冊数は延べ622冊、2006年から8年越しでクリアです。 こうみると毎年100万語・・・

ミステリ好きならエドガー賞はいかが?

多読王国-タドキストの冒険の世界-のシリーズ一覧の充実を続けています。 ミステリー好きの方にはエドガー賞がお勧めです。 エドガー賞は、MWA(Mystery Writers of America)賞の一つで長編・短編・映・・・

【多読王国】シリーズ紹介にMichael L. Printz Award(プリンツ賞)を追加

ペーパーバックに以下のようなPのメダルが付いている作品を見たことがあると思います。 プリンツ賞はヤングアダルト向けの賞なので、多読初心者には最初にとってしまうと結構厳しいので載せていませんでしたが、多読に慣れてくると是非・・・

【多読】ニューベリー賞が大人が選んだ児童書なら…子供が選ぶ児童書はどうだ?

多読向けにHolesはじめ多くのニューベリー賞作品が薦められています。 確かに読んだ後の「何かを得た、プロットのある」読了感は、単なる多読の中に何かを読み取ることが出来て読書の楽しさも感じられます。 Newbery Me・・・

【多読】ペーパーバックで何読むか困ったときはニューベリー賞

星のようにある洋書、子供向けシリーズなどを読んである程度自身がついた頃にペーパバックに挑戦したいと思ったら、オススメの洋書の選び方がニューベリー賞受賞作から選ぶことです。 例年、アメリカ合衆国における最も優れた児童文学の・・・

洋書にもライトノベルの波!?入り方としては面白いかも

先日電車に乗っているとつり革広告で「All You Need is kill」というタイトルの作品が”世界が認めた!””ハリウッド映画化””トムクルーズ主演!”みたいな感じで載っているのを見ました。 映画は「EDGE O・・・

【多読王国】2013年100万語キャンペーン当選者発表!!

多読王国-タドキストの冒険の世界-では毎年100万語達成キャンペーンを行っております。 個人的にも年間100万語は、そんなに簡単ではないけど是非達成したい丁度良い目標だと思っています。 参考に私のデータです。約8年多読を・・・

【多読本】アマゾンの洋書年間ランキングもチェックしてみよう!

アマゾンの年間ランキングはトレンドの参考になります。 洋書に関してもランキングから面白い本を探せることが多いので紹介します。 Amazon Best of 2013 洋書(児童文学)ランキング いわゆる多読向け本は児童文・・・

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